ラベル バスト の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル バスト の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

11.15.2018

アロマでバストアップ、ヒップアップ

何もしていないと年齢とともに下がるバストとヒップ。今の内に綺麗なバストと引き締まったヒップをkeepしましょう。美しい健康なバストは質感の良いバストです。ヒップやバストのケアを行う事によりリンパ詰まりを流し、毒素を排出します。血流を良くし、ヒップやバストへの刺激により効果的に引き締めや形を整えていきます。又、女性ホルモンの分泌を促してバストアップしていきます。

バスト、ヒップアロマトリートメントによるデトックス効果と、乳腺を刺激してバストの悩みを解消いたします。美しく健康なバストは色ツヤが良くコリがありません。美しいバストを作り上げるためにはおっぱいマッサージすればOKという単純な物ではありません。体を根本的に整えていかないと、ふっくらおっぱいが定着してくれないのです。赤ちゃんのお尻のように柔らかく、きちんと弾力もあるのが理想です。血流や女性ホルモンの活性化を促していくと個人差はありますが、バスト、ヒップの引き締めやアップする事が可能です。

11.12.2018

福岡男性セラピストアロマトリートメントの特徴

アロマトリートメントの効果について
心と体は繋がっています。心が不調になれば体にも不調が出てきます。精神的ストレスや肉体的疲労は自律神経のバランスが崩れる事によって起こります。アロマトリートメントは直接肌に触れられる事で血行促進はもちろん、安らぎを導き精神的安定にも役立ちます。人との触れ合いは癒す力があります。心と体の癒しには最適です。

アロマトリートメントの特徴について
アロマトリートメントの特徴はマッサージチェアなどの機械的なモミほぐしと違いアロマオイルを用いてオールハンドで肌へ触れることにより温もりを感じ癒され効果があります。さらにアロマトリートメントによりリンパ節をしっかりと流し体内に溜った老廃物や凝りを排出して基礎代謝を高めると共にデトックス効果も期待されますので、むくみや冷え性の解消、更には美肌効果やリラクゼーションも期待出来ます。一番の特徴としてはリンパの流れが良くなる事です。

不調を感じるには疲労のために体が硬くなっている、血液の流れが悪くなっている事などが挙げられ、そういう状態の人はリンパの流れも滞っている場合が多いです。リンパの流れを促していく事により体の不要物である老廃物が排出されるよう流れを良くしていきます。むくみも改善され、余分な水分や老廃物が出ることによって体が軽くなり快調へと向かいます。又、アロマオイルにより直接肌へ働きかけ潤いをも与えてくれますので美肌効果も期待出来ます。温かいオールハンドの施術で全身の筋肉にゆるやかに圧を加える事で疲れが和らぎストレスを解放します。

心身共に深くリラックスさせ心と体のバランスを整えます。肩、腰のコリ、足のむくみでお悩みの方は、集中的にじっくりほぐします。全身の血行が格段に良くなりポカポカに温まりますので冷え症の解消にも有効的です。むくみ、肩こり、疲労回復まで幅広い女性の悩みの改善にアロマトリートメントは、おすすめです。極上の手技により心と体に潤いを与え健康的な体を取り戻し極楽の世界へと導きます。仕事や家庭でたまったストレスや日頃の疲れを癒しに来て下さいませ。普通のエステでは味わえない男性セラピストのしっかりとした手技で優しく包み込むような癒しをこの機会にお試しください。

美しさを導くのは、女性ホルモンバランスが最も重視されます。ホルモンバランスが適正であれば、代謝機能が上がり健康と美しさを保ちます。毎日の多忙の時間から解放され日々の疲れた体を癒す事が大事では無いでしょうか。女性に求められる癒し、ストレス解消におすすめいたします。

福岡女性用風俗出張男性セラピストエステホスト性感バストアップマッサージ


8.16.2018

バストアップするには

バストアップするためのマッサージには2つのステップがあります。第1ステップは、バストに沈殿している乳酸、老廃物を取り除きマシュマロのようなふわふわおっぱいにするアロマトリートメントです。第2ステップは、バストを鍛え、張りのある胸にし、カップ数を上げるためのバストアップトレーニングです。個人差はありますが、1カップから最大2カップまで大きくすることが可能です。さらに、マッサージを続けるほど乳首や乳輪がピンク色になり、乳首が上を向いて乳房の形が美しくなっていきます。女性にとってバストはシンボルです。自分の乳房と思えないほどの喜びを得る事は間違いないです。

バストアップするには、女性ホルモンと成長ホルモンが分泌されて、初めてアロマトリートメントの効果が現れます。まずは、バストとはどういう構造なのか、どういう仕組みで膨らむのかなどを説明していきます。構造や仕組みを知ったうえでバストアップマッサージをすると効果が出やすくなります。

◎バストの構造
バストの9割は脂肪、1割が乳腺です。乳腺は、乳房1つに対して平均15~25個の塊として存在し、乳頭の周りで葉っぱが枝分かれしたように張り巡っています。乳腺が発達している人ほどバストは固く豊かになります。乳腺の脂肪は、乳腺の周りに付いて乳腺を保護しています。バストは脂肪の量が多いか少ないかで大きさ、形状、張り、丸み等が違ってきます。乳房の下には大胸筋があり、バストを支える役目を担っています。この大胸筋の退化や老化が進むとバストが垂れ下がり張りがなくなります。

◎バストのタイプ
バストは、乳腺質と脂肪質の2つのタイプに分けられます。乳腺質のバストは、乳腺がたくさん詰まっているため比較的固めで乳房も大きく垂れにくいのが特長です。脂肪質のバストは、乳腺数に比べて皮下脂肪が多いタイプの乳房です。乳房が柔らかいために仰向けになるとペチャンコになったり、授乳経験があると垂れ下がる傾向があります。

◎バストと女性ホルモンと遺伝の関係
乳腺や脂肪の量が多いか少ないかでバストの大きさ、形状が変わってきます。バストが思春期のころに大きく成長するのは、成長ホルモン、女性ホルモンが活発に分泌して脂肪や乳腺を発達させてくれるからです。その頃に、強い精神的ストレスを受けたり、過剰なスポーツ、過度なダイエットなどをすると発達が阻害され、バストが大きくならないのです。現在は、バストの大きさと遺伝はあまり関係ないと言われています。

人間の細胞の数はおよそ60兆個あると言われますが、その数に個人差はありません。太っている人と痩せている人の違いは、脂肪細胞が膨らんでいるかそうでないかの違いだけなのです。バストも同じで乳腺と脂肪が発達しているかそうでないかの違いです。女性は、思春期に胸が膨らんできますが、この時期に成長ホルモンとラクトゲン受容体が十分に分泌されるかどうかでバストの大きさが決まります。しかし、この2つが時期的にずれて分泌されたり、成長ホルモンの分泌量が少なかったりするとバストが膨らみにくいのです。成長ホルモンの分泌を阻害する要因は、思春期の頃に強い精神的ストレスがあったり、過剰なスポーツ、無理なダイエットをしたりしたなどです。思春期が終わると女性ホルモンや成長ホルモンは分泌量が次第に落ちてきます。そして、この時期を逃すと、もう二度とバストアップはできない、と思われてきました。しかし、最近の研究では、30代、40代になってもバストアップができるという事が、発表されています。

バストを発達させるためには、3つの条件をクリアすれば可能です。

・1つ目は、土壌です。
発達を阻害する乳酸や老廃物をバストから取り除いて発達しやすい土壌を作ることが必要です。これらは、乳房の組織に貼りつき、発達を阻害するからです。

・2つ目は、肥料です。
それは、ヒト成長ホルモンと女性ホルモンです。思春期にはこれらのホルモンが大量に分泌されますが、この分泌を阻害するような環境にいた女性は、バストの発達が阻害されていたということになります。これらのホルモンは思春期を過ぎると徐々に減ってきます。

・3つ目は、育成です。
良い土壌に良い肥料を与えても日々刺激していかないと育成できません。筋肉と同じでバストも何もしなければ衰えてきます。美しいバストを保つには日々のトレーニングが必要です。

これらの3つの条件が揃うと、再びバストは発達してきます。施術中はヒト成長ホルモンや女性ホルモンがたくさん分泌されています。施術の最後にバストアップマッサージをすると効果が出やすいということがわかりました。そして、マシュマロのようなふわふわおっぱいになり、乳首が上向いてバストの形が良くなります。女性にとってバストはシンボルです。バストアップマッサージをすると、乳房は本来あるべき形に戻っていきます。バストは長年ケアしないで放置していると、周りの筋肉との間に乳酸や老廃物が溜まり、それがバストを引っ張ることで形がいびつになっているのです。又、授乳後は乳房内に乳酸や老廃物が大量に溜まっていますから、バスト自体も歪になっています。胸の大きい女性でも、バストアップマッサージをすれば形の良い綺麗なバストになります。バストアップトレーニングは乳房をもっと大きくしたい時に、行う事をおすすめします。そして、バストを支えるために大胸筋、小胸筋を鍛えるエクササイズをしましょう。

7.24.2018

アロマトリートメントの目的

ストレスなどのお悩みの女性や日頃の仕事でお疲れの女性のための究極の癒しをお届けします。アロマオイル(エッセンシャルオイル、精油)といわれる自然の植物から抽出された100%ピュアな香りのオイルを用いたアロマトリートメントを行います。

ジャスモンやローズ、イランイランといった催眠効果のある官能的な香りに包まれた究極のリラクゼーションで不感症改善いたします。性的に感じるという感覚は、本来は人間には備わっていないものです。人間の五感のなかに性感という感覚はありません。不感症であるのがそもそもの生まれながらの人間ということになります。日本語では香草あるいは薬草と訳されるハーブから抽出されたエッセンシャルオイルを用いた香りのリラクゼーション、マッサージを行います。施術の方法はアロマテラピー、アロマオイルトリートメントと基本は同じです。オールハンドを基本とし、軽擦法やエルフラージュといった手技を用います。キャリアオイルにエッセンシャルオイル(精油)を希釈してトリートメントオイルを作り、体に塗布して全身のマッサージを行います。深い精神的リラックス効果をもたらすと共に、体液の流れを促進しながら、皮膚から精油の成分を体内に浸透させることで、高いアロマテラピー効果を心身に取り入れることができます。

ウエディング結婚式や出産などの人生の節目となる大きなイベントを前に強いストレスを感じ、マリッジブルーやマタニティブルーに陥ってしまう花嫁や妊婦の方も多くいらっしゃいます。アロマオイルを用いたアロマトリートメントは、そういったストレスを解消させる癒しの効果がとても高いためマリッジブルーやマタニティブルーに悩む女性が多く利用されています。精油による香りとオールハンドのトリートメントによる心と体のケアがアロマオイルトリートメントです。植物の香りに含まれる有効成分は、女性のストレスを解消して心身をリラックスさせたり、体の自己治癒力を高める効果があります。深い癒しにいざなうエッセンスがここにあります。優雅な香りに包まれたリラクゼーションを思う存分お楽しみ下さい。

植物から採取した100%天然のオイルを用いたアロマトリートメントで女らしく可愛くキレイに魅力をアップさせましょう。香りと全身のマッサージで心と体のケアを行うだけでなく、フェザータッチによるソフトなアロマトリートメントも特徴です。美白UVにも効果があり、香りのマジックの実践としてのアロマオイルトリートメントとなります。精油の甘い香りとUV、美白ローションによるオイルトリートメントの効果、精油の有効成分による体内への浸透により循環の改善していきます。花や木など植物に由来する精油を用いて、心身の健康や美容を増進するのがアロマです。ダイエットや美肌、スキンケアといったエステ効果があるとされています。日常で溜まったストレスの発散、疲労の回復のために多くのお客様に満足頂いています。

ゼラニウムと用いたアロマオイルトリートメントは、女性のホルモンバランスを保つ効果があり、女性の魅力を引き出すだけでなく、女性として未だ気付かぬオーガズムに目覚めさせてくれます。ゼラニウムのオイルの芳香作用による安らぎとオールハンドでの肌の触れ合うアロマトリートメントで体の疲れをほぐしていきます。香りが人間の感情の深い部分に作用することから、宗教の儀式においてもサンダルウッド、フランキンセンスなどが用いられてきました。又、異性をひきつけるという香りの効果がアロマテラピーのひとつの分野ともいえるの香水の発達したひとつの要素ともいわれます。ハーブから抽出されたエッセンシャルオイルには、性感を高め不感症の治療に効果的なイランイラン、パチュリー、ローズウッド、ジャスモンなど、これらのアロマテラピーオイルは官能的な気持ちを高める精油の代表的なものです。

7.19.2018

アロマトリートメントの癒し

アロマオイルトリートメントの効果と癒しについて
アロマオイルは花や草木が持つ香りで癒し効果を与え、天然の有効成分を肌から体内にすばやく吸収することで美容や健康、脳内ホルモンの分泌を促し身体の抵抗力や自然治癒力を高める作用もあり、身体に良い影響を与えてくれます。アロマオイルを使用したマッサージは、肌から直接吸収される『経皮吸収』に適しており、アロマオイルの有効成分を体内に最も早く取り込む方法とされています。


アロマオイルを効率よく肌に浸透せるために、ゆっくりとお客様の呼吸に合わせてマッサージしていきます。アロマオイルを使用する事で肌への刺激が和らぎ、なめらかな感触や様々な成分と香りでリラックス効果を発揮いたしますので、リラックス状態のままご自身にとって一番心地よい場所を探求してみて下さい。


アロマオイルマッサージをすることにより、心と身体のバランスが保たれるため美容と健康促進といった効果をもたらしてくれます。具体的には、血液とリンパ液がスムーズに流れ、新陳代謝が上がることによって疲労や病気のもととなる老廃物が体外へ排出されやすくなる効果があります。さらに、ホルモンの乱れを整える作用がありますので、冷え性や足のムクミ・生理不順や生理痛・更年期障害などの改善効果があります。


アロマオイルマッサージによって内臓が刺激されることで胃腸など消化器系器官の働きが活発になり頭痛や肩こりや腰痛といった身体のあらゆる痛みも和らげてくれます。又、循環系のバランスを整え血液循環を促し筋肉の緊張をほぐす事で高血圧を抑える効果や、皮脂腺の働きを高め肌のつやを良くする効果も発揮してくれます。

7.17.2018

バストアップアロマトリートメント

バストアップアロマトリートメントで胸を大きくキレイにしましょう。バストを大きくし、かつキレイな形を保つ、いわゆる美乳を作るためのバストアップマッサージの方法についてご説明します。胸を大きくするには栄養や睡眠も大事ですが、乳房をマッサージで刺激することで脂肪を集め、女性ホルモンの分泌を活発にし、胸を大きくすることができます。もちろん胸は大きいだけで良いというものではなく、美しい形を保っていることも大事です。


胸をマッサージすることは、健康にも役立ちます。単にバストアップや胸を大きくする、というよりは胸の周囲をマッサージすることで、健康になると共に胸も大きくすることがバストアップの基本です。バストを支える大胸筋の疲れをとること、胸の周りのリンパ節(鎖骨及び脇の下あたり)を刺激することでリンパの流れを改善し、バスト周囲のデトックスを行うこと、その二つを大事にしています。バスト周囲のリンパの流れが良くなれば、バストにも栄養が十分に行き渡り、理想的な形のバストに育ちます。又、大胸筋の疲れをとりリンパの流れを改善するためのオイルマッサージにより、女性ホルモンの分泌が促進されます。バストが大きくなるのは、女性ホルモンの役割は重要です。男性セラピストによるアロマトリートメントは、女性ホルモンの分泌をより促進することが期待できるため大きな効果があるとも言われています。ちょっとドキドキが効果がある、ということです。


アロマトリートメントによるバストアップマッサージは、疲れをとること、リンパの流れを改善しデトックスすること、女性ホルモンの分泌を促進すること、これらを通じて健康な胸を形作ることです。結局は健康な体作りが目的であると、ご理解ください。胸を大きくすることだけが目的でなはく、健康を目的とすることで、自然なメリハリボディ、大きな胸を手に入れることがアロマトリートメントによるバストアップマッサージです。


胸を大きくするには、女性ホルモンの分泌を活発にするアロマオイルが効果的です。ローズオットー、ジャスミン、ゼラニウムといったアロマオイルは女性ホルモンの分泌を促すため、豊胸には大きな効果があると言われます。また、クラリセージもバストアップに効果があるアロマオイルとしてお勧めです。クラリセージにはスクラレオールという成分が含まれていますが、このスクラレオールは女性ホルモンのひとつである「エストロゲン」に似た分子構造を持っています。エストロゲンが分泌されていると、子宮の発育が促され、月経が起こる、妊娠が可能となる状態になります。また、乳腺が発達し乳房も張りのあるものとなります。バストは、乳腺の周りに脂肪がつくことで構成されています。ですから、バストアップには、この乳腺の発達が必要不可欠なのです。多用するとあまりよくないのですが、適度に使用するのはバストを大きくする効果をもたらすと言われます。


バストアップマッサージというと胸を直接、揉みしだくという間違ったイメージをお持ちの方も多いようです。しかし、張りのある美乳を手に入れるには、乳房のマッサージだけでは十分ではありません。肩甲骨や鎖骨の周辺をしっかりケアし、まずは筋肉を日常の緊張から解放する言葉が大事です。そうすることで、張りのある筋肉とバストを取り戻すことができます。次に大きくするためには、直接、乳房をマッサージすることが効果的ですが、その際には乳房のすぐ下のあばら腹の当たりから上に向かって優しくオイルマッサージを行います。バストの下から鎖骨の方向に向かって優しく何度も撫で上げるようにします。手の平を密着させて優しいタッチで行ういます。鎖骨の周辺や脇の下も優しくマッサージします。揉むというよりは、やさしく刺激を与えるようなタッチで行います。鎖骨あるいは脇の下のあたりにはリンパ節があるため、そこを刺激することでリンパ液が流れやすくなります。バストアップマッサージの最初にリンパを開いておくと、その後の施術の効果が高くなります。



★乳頭マッサージ(乳首のマッサージ)の効果
通常、バストアップマッサージでは、乳首のマッサージは行わないことが多いです。やはり女性にとって敏感な部分なので、マッサージの方法が合わないと痛くなったりすることもあります。しかし、実際は、乳首はおっぱいの真ん中にあるので、避けてバストマッサージを行うのも難しいわけです。自然な形で乳首もあわせてバスト全体をマッサージする、という施術方法もございます。それだけではなく、特定の効果のために乳首マッサージを行うこともあります。


乳首マッサージの効果には

・バストの血行が良くなり、胸が大きくなります。

・女性ホルモンが活性化して、肌がきれいになります。

・乳首がきれいなピンク色になります。


乳首の色がピンク色になる、というのは一回や二回のマッサージでは難しく定期的なマッサージが必要となります。又、レモンやローズオットーなどのアロマオイルを美白効果のあるライスブランオイルで希釈してマッサージオイルとして使用するもの効果があるといわれます。乳首マッサージ方法としては、敏感な部分ということもあり、まず、手の平全体を使って、乳首をそっと包み込む、その後、そのまま、やさしく圧をかけて、ゆっくりと円をえがくという順序が良いでしょう。優しく、気持ち良く、少し感じるくらいのタッチで行えば女性ホルモンの分泌も促進されます。


※補足

妊娠中の妊婦や産後ママのための母乳マッサージと区別するためでしょうか、おっぱいマッサージというと母乳マッサージを意味します。バストマッサージには広い意味で用います。エステではバストアップマッサージという言い方をする方が多いみたいです。母乳マッサージ(おっぱいマッサージ)は、おっぱいの中にある小葉という部分で作られる母乳を乳管洞まで促すことで、乳首から母乳を出しやすくするためのマッサージなので、バストアップマッサージとは目的が全く異なり、手技も当然ですが、違う部分のほうが多いです。たとえば、バストアップマッサージでは乳首はマッサージをしないのが原則ですが、おっぱいマッサージ(母乳マッサージ)では、乳首マッサージは大事になってきます。


一方で共通する部分としては、血行を良くすることで乳腺が開きやすくなります。バストアップマッサージでも血行を良くすることをマッサージの目的とするため、その点では手技や方法は似たものとなります。又、授乳が前提ですので、アロマオイルを使用することはありません。妊娠中あるいは産後のアロマオイルの使用については様々な考えがありますが、おっぱいマッサージについては、アロマオイルを使うことはございません。

7.12.2018

バストアップマッサージの効果について

男性セラピストによるバストアップマッサージの効果やその過程について

具体的なバストアップ効果
男性セラピストによるバストアップマッサージで得られる効果
・くすんでいたバストが透明感のあるバストに変化していきます。個人差はありますが、バストアップマッサージを継続することにより、まず最初に効果が現れるのが、くすんでいたバストが透明感のあるバストに変化していくことを実感できるようになります。これは、バストアップマッサージをすることにより、それまで滞り気味だった毒素や老廃物が、リンパの流れと共に体外に排出しやすい体質になるためです。

・ハリが出て上向きのバストになります。徐々にバストにハリが出るようになってきます。乳腺を刺激し活性化することにより、女性ホルモンの分泌が促進されることによる効果です。それまで、加齢や体質によって垂れ気味で柔らかかったバストにハリが出るようになり、上向きのバストになっていきます。

・バストにボリュームが生まれサイズアップするようになります。バストアップマッサージを継続していくことにより、徐々にブラジャーがキツく感じるようになり始めたら、もう大丈夫です。乳腺が活性化し、女性ホルモンの分泌が一過性ではなく安定的に促進されてきているサインです。バストのサイズアップが進行していますので、それまで使われていたブラジャーのカップはもう合わなくなってきます。バストサイズが安定するまではある程度時間がかかりますが、無理して小さいブラジャーを使い続けず、バストの成長と共にブラジャーのサイズも変えていくようにしましょう。 

安定したバストアップ効果を得るには継続が重要です。バストアップマッサージは、1回だけの施術でも効果を実感していただくことはできますが、残念ながら翌日には元通りになってしまいます。これは、筋トレの現象と非常に似ています。筋トレをした直後は筋肥大によりカチカチの硬い筋肉になりますが、時間の経過と共に元通りになってしまいます。バストアップマッサージも同じく、施術直後は乳腺が刺激され女性ホルモンの分泌が活発に行われるため、バストにハリが出て上向きのバストになりバストサイズもアップしますが、時間の経過と共に元通りになってしまいます。しかし、筋トレも継続することによって、筋肥大を安定化させることができます。バストアップを安定化させるのも、バストアップマッサージを継続することがとても重要なのです。

6.11.2018

バストアップマッサージ

バストアップマッサージ

バストアップマッサージ
バストアップするためのマッサージの2つのステップ

・バストに沈殿している乳酸、老廃物を取り除き、マシュマロのようなフワフワオッパイにするリンパマッサージです。

・バストを鍛え、張りのあるオッパイにし、カップ数を上げるためのバストアップトレーニングです。

これをすると個人差はありますが、1カップから最大2カップまで大きくすることが可能です。さらにマッサージを続けるほど乳首や乳輪がピンク色になり、乳首が上を向いて乳房の形が美しくなっていきます。女性にとってバストはシンボルですから、自分の乳房とは思えないほどの喜びを得られるでしょう。但し、バストアップするには女性ホルモンと成長ホルモンが分泌されていて初めてマッサージの効果が現れます。

まずはバストとはどういう構造なのか、どういう仕組みで膨らむのかなどをご説明していきます。構造や仕組みを知ったうえでバストアップマッサージをすると効果が出やすくなります。

バストの構造
バストの9割は脂肪、1割が乳腺です。乳腺は、乳房一つに対して平均15~25個の塊として存在し、乳頭の周りで葉っぱが枝分かれしたように張り巡っています。乳腺が発達している人ほどバストは固く豊かになります。乳腺の脂肪は、乳腺の周りに付いて乳腺を保護しています。バストは脂肪の量が多いか少ないかで大きさ・形状・張り・丸みなどが違ってきます。乳房の下には大胸筋があり、バストを支える役目を担っています。この大胸筋の退化や老化が進むと、バストが垂れ下がり、張りがなくなります。

バストのタイプ
バストは「乳腺質」と「脂肪質」の2つのタイプに分けられます。乳腺質のバストは、乳腺がたくさん詰まっているために、比較的固めで、乳房も大きく、垂れにくいのが特長です。欧米人に多いタイプです。脂肪質のバストは、乳腺数に比べて皮下脂肪が多いタイプの乳房です。日本人やアジア系の女性に多いタイプです。乳房が柔らかいために仰向けになるとペチャンコになったり、歳をとったり授乳経験があると垂れ下がる傾向があります。

バストとホルモンと遺伝の関係
乳腺や脂肪の量が多いか少ないかでバストの大きさ・形状が変わってきます。バストが思春期のころに大きく成長するのは、成長ホルモン、女性ホルモンが活発に分泌し、脂肪や乳腺を発達させてくれるからです。その頃に、強い精神的ストレスを受けたり、過剰なスポーツ、過度なダイエットなどをすると発達が阻害され、バストが大きくならないのです。現在はバストの大きさと遺伝はあまり関係ないと言われています。 

3.23.2018

女性ホルモン促進とバストアップ

男性セラピストによる女性ホルモン促進

バストアップの鍵を握っているもの。それは女性ホルモンです。女性ホルモンには、エストロゲンとプロゲステロンという2種類があります。それぞれの働きは以下の通り

エストロゲン…乳腺組織を作る
プロゲステロン…乳腺を発達させる

乳腺が増えたり発達したりすることによって、そこを中心に脂肪が付き、胸そのものが大きくなっていきます。つまり女性ホルモンの分泌の活性化を促すことで、バストアップ効果が得られるということです。 

3.01.2018

男性セラピストによるバストマッサージ

バストアップにはアロマセラピーで

女性の間で人気の高いアロマセラピーですが、どのような方法で行えばいいのか、どのような効果があるのか案外知らない人が多いようです。アロマセラピーとはエッセンシャルオイルの成分を体内に取り込むことで様々な効果を期待できる施術方法です。リラックス効果などをはじめ様々な効能がありますが、バストアップにも効果的ということをご存じですか?

それはエッセンシャルオイルの中には女性ホルモンのバランスを整える成分や、女性ホルモンに似た働きをするオイルがあるからです。バストアップに効果のあるエッセンシャルオイルの種類と、より効果的な使用方法について調べてみました。

アロマセラピーでエストロゲン倍増!バストアップに効果絶大
皮膚と呼吸で成分を取り込む!沐浴が効果的!
バストアップに効くエッセンシャルオイルの種類
アロマセラピーとリンパマッサージで相乗効果!
アロマセラピーでエストロゲン倍増!バストアップに効果絶大
バストアップ術というのは、常に世の女性たちの話題にのぼり、ちまたには様々な方法が溢れています。

バストアップを成功させるカギを握っているのが、エストロゲンという女性ホルモンなのです。そして、このエストロゲンの分泌に、アロマセラピーが一役買ってくれるというわけです。アロマテラピーに使うエッセンシャルオイルの中には、エストロゲンに直接作用したり、分泌を補助したりするものがあります。なぜエストロゲンが重要かと言えば、エストロゲンが胸の組織である乳腺に作用することで乳腺が発達してきます。乳腺が発達すると、大切な組織を守るために乳腺のまわりに脂肪が蓄えられるようになり、これがバストアップにつながるのです。

エストロゲンは別名「美肌ホルモン」とも呼ばれ、髪や肌、女性らしい丸みを帯びたバストやヒップを作る手助けをしてくれます。しかし、このエストロゲンの分泌量がストレスなどにより減ってしまうと、女性らしい体作りができなくなってしまうというわけです。アロマセラピーによってエストロゲンの分泌を促したり、エストロゲンに似た働きのある成分を取り込んだりすることはバストアップを実現する上でとても効果的と言えるのです。まずはアロマテラピーが、どのような仕組でエストロゲンに影響を与えるのかを見てみましょう。

エストロゲンを増やすには安定した月経が必要
エストロゲンの分泌に大きく関わるのが、月経です。

女性ホルモンであるエストロゲンの分泌は、月経の周期に合わせて多くなったり、少なくなったりします。ホルモンバランスは身体の外から見てわかるものではありませんが、ホルモンバランスが崩れれば月経周期が乱れます。そして、ホルモンバランスが乱れていると、エストロゲンの分泌が少なくなることがあるのです。このため、エストロゲンを増やしてバストアップを実現するためには、正常な月経周期が欠かせないのです。

ストレスは大敵!月経周期を乱す5つの原因
ホルモンバランスが崩れて、月経周期が乱れる原因としては、次のことが考えられます。

子宮の冷え
姿勢の悪さ
ストレス
運動不足
睡眠不足
子宮が冷えると血液のめぐりが悪くなり、子宮の機能が低下し、エストロゲンの分泌も減少します。

姿勢が悪いと、内臓や子宮が圧迫されて血流が悪くなり、子宮の冷えにつながります。

運動不足だと代謝が下がるので、体の冷えにつながります。睡眠不足はそれだけで体調不良の元になり、心身ともにストレスの原因になります。ストレスが多いと、脳から正しい指令が伝わらなくなり、ホルモンの分泌が減少してしまいます。その結果、エストロゲンの分泌が抑制されるなどの、ホルモンバランスの乱れが起きてしまうのです。

アロマセラピーでストレスを無くしホルモンバランスを整える
生活習慣全体を改善することで、ホルモンバランスを整えることができます。

本来はエストロゲンの分泌を阻害するストレスの原因を排除するのがベストなのですが、完全に排除するのは難しいので、ストレスを発散させる方法を考えましょう。ストレス解消法の一つとしておすすめしたいのが、アロマセラピーです。アロマセラピーは、リラックス効果があり、ストレスを緩和するのに適しています。アロマセラピーとは、エッセンシャルオイルを用いる施術法で、エッセンシャルオイルの中にはエストロゲンの分泌を促し、バストアップ効果のあるものもあります。

アロマセラピーは香りのリラックス効果と、エッセンシャルオイルの効能の両方からバストアップをサポートするのです。 

9.01.2017

男性セラピストによる女性ホルモンアップとバストアップ

胸を大きくするためには、女性ホルモンが必要と言うようなことを聞いたことのある人は多いでしょう。女性ホルモンは体質によるものだから分泌量は変えられないと諦める人もいることでしょう。確かに女性ホルモンの分泌には個人差がありますが努力でカバーできることもあります。女性ホルモンを増やすためには一体どうしたら良いのでしょうか。女性ホルモンが乳腺を発達させて、胸を大きくする。女性の胸は9割が脂肪で残りの1割が乳腺でできていると言われています。ただ、乳腺は脂肪に囲まれて守られていますので、乳腺が発達すれば乳腺の周りに脂肪がたくさん付いてくれることになります。

乳腺を増やすためには、女性ホルモンの分泌を増やす必要があります。中でもエストロゲンの分泌が増えると、乳腺が発達しやすく、胸が大きくなります。質の良い睡眠が女性ホルモンを増やします。胸を大きくしてくれる女性ホルモンの分泌を増やすためには、十分な睡眠を取る必要があります。と言うのはホルモン分泌が盛んな時間帯は、夜の睡眠時間中だからです。特に夜22時から翌朝2時までの時間帯の睡眠中は、もっともホルモンの活動が盛んな時間帯です。就寝の少し前からパソコンやスマホの使用を控えて、薄暗い部屋でリラックスしていると、就寝時間に寝付きやすくなります。

ハードな運動も運動不足も駄目です。スポーツ選手にはハードな運動で、女性ホルモンのバランスを崩してしまう人が多いものです。一般の人でもハードな部活動やスポーツの習い事などで、女性ホルモンのバランスを崩してしまう人もいます。ハードな運動とは逆に、運動不足も女性ホルモンの分泌を減らしてしまうことがあります。胸を大きくするためには、運動は適度を心掛けることが大切です。普段全く体を動かさない人は、たまにはウォーキングやジョギング、階段の昇降運動などをしてみると良いでしょう。

過食も過度な食事制限も駄目です。やりすぎもやらなさすぎも良くないのは運動に限ったことではなく食事に関してもです。ストレスによる過食も胃に負担がかかりますし、過度な食事制限も胸に必要な栄養を体内に取り入れることができません。女性ホルモンの分泌を増やすためには、栄養バランスの良い食事を1日3食摂りましょう。エストロゲンの原料になる動物性タンパク質、植物性タンパク質を適度に摂取することも大切です。胸を大きくする効果のある女性ホルモンの分泌は、生活の送り方次第である程度は増やすことも可能です。ただし、ハードな運動や過食などの極端なことをするのは良くありません。適度な運動や栄養バランスの良い食事、夜の十分な睡眠などを心掛けましょう。